開発基地として(オフショア開発)の考え方Development policy

数多くの開発実績と日本型システム開発に精通

  • 日本との開発に数多くの実績あり(COBOL等で作成されたレガシーシステムのWeb化、要件定義からの案件には専門部隊が対応)
  • オープン系の開発が中心(言語:Delphi,C,Java OS:Windows,Unix,Linux DB:Oracle,SQLServer,PostgreSQL etc.)
  • プログラム仕様書の作成からも可能(基本設計のレビュー機能あり) ※上流工程からの参加は別途ご相談に応じます。
  • 20社との開発業務連携による余裕の開発キャパシティ
  • プロジェクト規模に合わせての柔軟な体制作りが可能
  • 月あたり100人月以上の開発能力
  • 優秀なスタッフによる迅速で高品質なプロダクトのご提供
  • 優れたコストパフォーマンス ※社会情勢の変化により価格は予告なしに変動することがあります。
  • 組織的な管理体制によるスケジュールと品質管理
  • Confirm Listによる高品質のソフト開発
  • Internetによる進捗状況のご報告

開発の全体フローと機能Flow and function

プログラム設計書の検査機能をご提供することで、開発会社とのQA工数の削減および後工程からの手戻りによるコスト増加を抑えます。 製造工程の進捗管理業務を代行することで、御社の管理コストを削減します。 プロダクト製造工程(仕様書~単体テスト)において、検査機能、管理機能をご提供し、御社の製造・管理コスト削減に寄与します。

課題
  • 御社ご担当者の作業負荷が大きい
  • PG設計書の問題
  • 業務システムの開発経験不足
  • 開発管理経験やPM経験の不足
  • 沿岸地域の開発単価上
  • 大規模開発案件向けの体制の準備
期待される効果
  • 管理工数の軽減による本来業務へのシフト
  • PG設計書のチェックによる手戻りの防止
  • 中国活用による総コストの削減
  • 内陸部活用による安定的な費用での要員調達
  • 中国協力会社組織による柔軟な要員調達
  • 御社での開発経験者配置によるなめらかな連携